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審査員トークイベント/第3回福島県障がい者芸術作品展「きになる⇆ひょうげん2019」(UDトーク付き)

審査員トークイベント/第3回福島県障がい者芸術作品展「きになる⇆ひょうげん2019」(UDトーク付き)

2020年1月11日(土)10:00〜12:00 

このイベントは終了しました

会場:はじまりの美術館 (福島県耶麻郡猪苗代町新町4873)

ゲスト:
日比野克彦(美術家・東京藝術大学美術学部長)
川延安直(福島県立博物館 学芸課長)
岡部兼芳(社会福祉法人安積愛育園 はじまりの美術館館長)
 


※参加費無料・事前予約不要
※こちらのイベントには、UDトークによる字幕がつきます。
※チラシに掲載している時間から開催時間が変更となりました。
 


 
審査員3名の方々に今回の応募作品のエピソードや受賞作品、各審査員賞の作品について、どこがきになったのかなど審査講評を交えてお話いただきます。
 


 

[審査員紹介] 


日比野克彦(美術家・東京藝術大学美術学部長)

1958年岐阜県生まれ。東京芸術大学大学院修了。大学在学中にダンボール作品で注目を浴び、国内外で個展・グループ展を多数開催する他、パブリックアート・舞台美術など、多岐にわたる分野で活動中。近年は2020年のオリンピックパラリンピック東京大会に向けたリーディングプロジェクト「TURN」の監修者を務める。


川延安直(福島県立博物館 学芸課長)

1961年神奈川県生まれ。筑波大学大学院芸術学修士修了。岡山県立美術館を経て、現在福島県立博物館学芸課長。「福島芸術計画×ART SUPPORT TOHOKU-TOKYO」や「ライフミュージアムネットワーク」など、福島県内のさまざまな文化発信活動に携わっている。


岡部兼芳(社会福祉法人安積愛育園 はじまりの美術館館長)

1974年福島県生まれ。釧路公立大学卒。佛教大学通信教育課程修了。小規模作業所支援員、中学校教員を経て、2003年社会福祉法人安積愛育園入社。知的に障害のある利用者の表現活動をサポートする「unico(ウーニコ)」に携わる。2014年6月より現職。




お問い合わせ:

社会福祉法人安積愛育園 はじまりの美術館 

〒969-3122 福島県耶麻郡猪苗代町新町4873
TEL/FAX:0242-62-3454
E-mail:otoiawase@hajimari-ac.com



きになる⇆ひょうげん公式ホームページ
http://kininaru-hyogen.info/