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砂連尾 理ワークショップ「さわる/ふれるをかんじる」

砂連尾 理ワークショップ「さわる/ふれるをかんじる」

2023年6月4日(日) 13:00〜15:00

このイベントは終了しました

会場:はじまりの美術館(福島県耶麻郡猪苗代町新町4873)

講師:砂連尾 理(振付家・ダンサー)
参加費:500円(観覧料込)
定員:15名(要予約)


山形ビエンナーレ2022「まちのおくゆき」プロジェクトで実施された市民参加型ダンスワークショップ「さわる/ふれる」の演出家である砂連尾 理さんとのワークショップです。舞台活動だけでなく、高齢者や障がいのある方と共にさまざまなダンス作品を手がけてきた砂連尾 理さんと一緒にからだを動かし対話します。

撮影:三浦晴子

参考:ダンスパフォーマンス「さわる/ふれる ~ここにいない人と踊るためのエチュード~」公演ダイジェスト映像


■申し込み方法

参加ご希望の方は 電話(0242-62-3454)または メール(otoiawase@hajimari-ac.com)にて、お申し込み下さい。メールの場合は、件名に参加希望のイベント名をご記入のうえ、以下の項目をご記入ください。

1、お名前(よみがな)
2、メールアドレス
3、携帯電話番号(当日連絡先)
4、参加される方の人数(お子様が参加される際は、年齢をご記入ください。)

※定員になり次第、締め切らせていただきます。
※はじまりの美術館からの返信をもって受付とさせていただきます。1週間以上返信がない場合は、お電話等でお問い合わせいただけますと幸いです。
※申し込み時にご記入いただいた個人情報はイベント実施のために使用し、それ以外の目的で使用することはありません。



■ゲストプロフィール


砂連尾 理

91年、寺田みさことダンスユニットを結成。
近年はソロ活動を中心に京都・舞鶴の高齢者との「とつとつダンス」、宮城・閖上(ゆりあげ)の避難所生活者の取材が契機となった「猿とモルターレ」、また不在な人とのダンスを試みた「さわる/ふれる〜ここにいない人と踊るためのエチュード」を山形ビエンナーレ2022にて発表。
著書に「老人ホームで生まれた〈とつとつダンス〉―ダンスのような、介護のような―」(晶文社)。
立教大学現代心理学部・映像身体学科教授
https://www.jareo-osamu.com/


主催・お問い合わせ:はじまりの美術館

〒969-3122
福島県耶麻郡猪苗代町新町4873 

[TEL] 0242-62-3454
[FAX] 0242-23-8185
[E-mail] otoiawase@hajimari-ac.com
[WEB] http://www.hajimari-ac.com/